Q.「お部屋にいます」「〜前までお部屋にいました」の判定が実際の室内の状態と違う
A.判定タイミングによるものである可能性があります。
1. 実際には不在であるにもかかわらず在室と判定される場合
("いない"のに"いる"とアプリに表示される)
- ちかくは、親機に内蔵されたカメラで数分おきに、部屋に在室しているかどうか判定しています。
- カメラに映る範囲内に人物のお写真や絵などあった際などには在室と判定されることがあります。また同じ絵・写真であっても光のあたり具合等の事情で判定タイミングによって在・不在判定が異なることがあります。
- ちかくサービスの利用開始直後、またお引越しなどで初期設定を再度された場合、1週間程度は環境の学習中であるため、実際とは違う判定がされることがあります。様子を見てください 。
- 室内にものが多い場合や、親機の近くに物があると在室と判定されることがあります。
上記に該当しない場合はカメラに映るお部屋の状況を確認させていただきたいので、テレビ電話中にアプリ画面のスクリーンショットを撮影して私どもにお送りください。
2. 実際には在室であるにもかかわらず不在と判定される場合
("いる"のに"いない"とアプリに表示される)
- カメラ(親機)の角度や位置により、カメラにお顔が映っていない場合は在室と判定できないことがあります。親機を床に直接置いている、親機が横を向いている、普段はテレビの横にあるが通話時以外は場所を移動している等の場合は、角度・位置の修正をお願いします。
- 数分おきに自動で在・不在判定をしているので、判定のタイミングでたまたま短時間不在になった場合には不在と判定されることがあります。
- ちかくサービスの利用開始直後、またお引越しなどで初期設定を再度された場合、1週間程度は環境の学習中であるため、実際とは違う判定がされることがあります。様子を見てください。
上記に該当しない場合はカメラに映るお部屋の状況を確認させていただきたいので、テレビ電話中にアプリ画面のスクリーンショットを撮影して私どもにお送りください。